株式会社莉綜会|認定こども園 丑之助学園 キッズ丑之助 丑之助保育園|高知県高知市|通常保育

 
 

お知らせと新着情報

お知らせと新着情報
 
はとぐみワンステップ
2020-05-14
丑之助学園のはと組に進級して初めてのワンステップ教室。今日はぐんぐん気温が上がったものの空は青く澄み渡ってとても気持ちのよいスポーツ日和でした。久しぶりのワンステップ教室。始まりの挨拶「ピシっ目をつぶって~」少しの間そのままの姿勢で気持ちを落ち着けます。 「始めましょう」の合図で元気な声で「よろしくお願いします」で始まりました。今日は走る~白線に並ぶ 後ろ向きに走る~白線に並ぶをしたり、カラーマーカーをジャンプしたり踏まないように走ったりといっぱいいっぱい身体を動かしてとても楽しそうに参加していました。祐之介先生から「少し合わないうちにうんとお兄ちゃん、お姉ちゃんになっちゅうね~カッコイイ」と褒められてうれしそうな子どもたちでした。また、転んでしまって「イタイイタイ」と言いながらも泣かずに我慢して走って最後まで参加したK君に祐之介先生から「見てみて~お膝から血がでちゅうね~痛かったねでも泣いてないね。かっこいいよ」とお話しがあると、うんうん(*・ω・)(*-ω-)と頷きながら真剣に聞いていた子どもたち。きっと次に自分が転んだ時グッと我慢して立ち上がるんでしょうね
カラーマーカーとはと組の黄色と白のカラー帽子が太陽の下でまぶしく輝いているのを見ていると何だか元気になれるワンステップの時間でした。
 
喜代子先生の体操活動始まりました!!
2020-05-14
令和2年度初のHP開始です今年は新型コロナウィルスの拡大予防のため入園式をはじめ色々な行事が中止になった他、登園までもが自粛となり静かな丑之助学園でした。やっと自粛要請から家庭保育協力期間となり少しずつ子どもたちの登園も戻ってきました。そして、本日、今年から始まった4歳児、5歳児を対象とした北村喜代子先生の「体育の時間」が行われました。まずは姿勢よく立っての挨拶からそして柔軟体操・跳躍と狭いスペースでもできる運動を教えていただきました。柔軟体操では「アイタタ・・・」と悲鳴をあげる子ども達もいて、喜代子先生から「痛いのは頑張ってる証拠だからいいのよ」と言われて「よ~しう"」と言いながら柔軟体操を続けていました。活動を終えて子どもたちから「痛かったけど楽しかった~」「めっちゃ楽しかった」「面白かった」の声が聞かれていました。そしてこの「体育の時間」は「ムリ」の言葉は使わない。「ムリ」の気持ちも持たないこと。を約束しました。身体の柔軟性・体幹を鍛え、身体の使い方を学び怪我をしない基礎体力が培われていくことでしょう
 
 
 
5月園庭開放中止のお知らせ
2020-04-27
5/19(火)に予定しておりました園庭開放は、新型コロナウイルスの感染予防のため中止とさせていただきます。
ご理解賜りますようお願い申し上げます。
 
交通公園
2020-03-12
 令和元年3月13日(金)今の新一年生が丑之助学園の年長組だった時の交通公園安全教室の様子です。新型コロナウィルスのニュースが大きく取り上げられ始めて令和元年度の年長組の子どもたちの園活動をご紹介できずにいました。久しぶりにHPの写真を開いてみると令和元年度のかなりや組の子どもたちの顔が( ^ω^)・・・元気にしているかな~・・・と思い出していました。随分と時が経ってしまいましたがご紹介したいと思います。交通公園で教えてもらった交通ルールを守って元気に学校に通って下さいね。そしてまた丑之助学園へ元気なお顔を見せに来て下さいね。
 
 
4月・5月・6月・7月・8月 園庭開放日のご案内
2020-03-11
4月・5月・6月・7月・8月の園庭開放日のご案内です。
4月23日(木)9:30~10:30
5月19日(火)9:30~10:30
6月18日(木)9:30~10:30
7月22日(水)9:30~10:30
8月20日(木)9:30~10:30
に丑之助学園・キッズ丑之助・丑之助保育園の園庭を開放します
ご近所、地域の皆様、未就園児さんも大歓迎是非遊びに来てね
尚、子育て相談をご希望の方は、必ず事前に電話連絡にてお申し込みください。
(また、地域の未就園児・育児で悩まれている方のご相談も受け付けております。)
おひとりで悩まず、ご連絡くださいね。
 
お店屋さんごっこ
2020-02-07
丑之助学園年長児の大イベント「お店屋さんごっこ」が1日限りのオープン。この日のために年長児の子どもたちが半月ほどかけて作った商品が沢山店頭に並びましたwink。おもちゃ屋さん、剣屋さん、手裏剣屋さん、魚釣り屋さん、お花屋さん、ジュース屋さん、アクセサリー屋さん、スィーツ屋さん、コンビニ屋さんと子どもたちが自分達で考えたお店に自分たちで作った品物を並べてお客さんを待ちました。「いらっしゃいませ~」「これ、いかがですか?」「これ安いですよ~」などと呼び込みから、商品説明など親切丁寧に接客をしてお出迎えをしました。自分のお店のおススメ商品を売ることに一生懸命でお客さんが選んでいる途中に「これにする?これにしたら?これね」とほぼ強制的に買わせていたり、「おつりです」と払ったお金より沢山のお金を渡していたり・・・本当に・・・ならでは~のお店屋さんごっこでした。今年は江陽小学校の1年生3クラスと保育園から1,2歳児、キッズ丑之助から0,1,2歳児、学園の3,4歳児合わせて250人くらいのお客さんが入れ代わり立ち代わりで来店しました。段ボールでつくった大きな大きなおもちゃをお買い上げしてくれた1年生 持ってきた手提げバッグにも入らず、持って歩いて帰るにはちょっと心配・・・と担任の先生が大きな袋に入れて持って帰られました。また、保育園の0歳児さんには売り子さんが商品を持って出張移動販売をしに行ってお店を開いていました。自分たちの作ったものを選んで買ってもらえる喜びや品物とお金のやり取りの楽しさ、自分たちより小さい子へ親切にしてあげようとする気持ちの表し方等々、お店屋さんごっこの経験を通して異年齢との交流を持つことができました。1日で沢山のお客さんを相手に一生懸命販売営業した年長組の子どもたち本当にお疲れ様でした。楽しかったね
 
おみその試食会
2020-02-07
5月に年長組の子どもたちが仕込み始めたお味噌が8カ月の熟成期間を終えてやっと食べれるようになりました。 この日は熟成したお味噌の色を見て匂いを嗅いだ後お味噌汁としていただきました。お味噌汁が食べごろの温度になる間、子どもたちは一人一つずつを握りました。まん丸おにぎり、三角おにぎり、ハートheartのおにぎり、アルファベットのUの形のおにぎりなど思い思いのを作って楽しそう出来立てホヤホヤのとお味噌汁がおやつとなりました
いつもは「量を少なくして~」「こんなに食べれん~」と言ってくるこどもがこの時は「美味しい」とぺろりと食べ終わっていました。自分たちで作ったお味噌のみそ汁とは特別に美味しかったようです。子どもたちが作ったお味噌を少しですがご家庭にもお持ち帰りいただきました
 
キッズ丑之助
2020-02-03
 
2月3日、節分の日。さくら組さんは朝から泣きながら登園する子やドキドキしながら登園する子など様々、あゆみ組さんとひよこ組さんはこれから何が起こるかも知らずいつも通りに元気に登園laugh
みんなで集まって先生から節分の話を聞いたり「鬼のパンツ」を元気に踊った後、いざ園庭へ滑り台にくくりつけた赤鬼と青鬼をめがけて「鬼は~外」のつもりが何と本物の鬼が、、、一瞬何が起こったのか分からず凍り付く子ども達、鬼が近づいて来ると我に返り「ぎゃあ~」と逃げ出す子や大声で泣き出す子、運悪く鬼に捕まってしまう子など大変なことにcrying
するとどこからかじゃら~ん、じゃら~んと音が鳴り響き福の神の登場「助かった~」と思いきや何故か福の神を見て怖がる子ども達laughそれでも鬼を追い払ってもらい福の神さんにみんなで「ありがとう」とお礼の言葉。笑いあり涙ありの鬼退治でした。ちなみにひよこ組さんにはちょっと刺激が強すぎるのでお部屋から見たりカートから節分を楽しみましたsmiley
 
保育園の節分
2020-02-03
 2月3日、子ども達のドキドキの節分の日です。
 朝からあゆみ組さん、さくら組さんは園庭に出て的当てゲームを始めました。ビニール製の大きな鬼に新聞のボールをぶつけて「おにはそと!」「おにはそと!」とっても元気な子ども達。すると突然大きな(?)鬼が園庭にやってきましたindecision今まで元気だった子どもたちの声が一斉に鳴き声に・・・。先生につかまって泣く子や、お友達の陰に隠れる子。みんな豆を投げるどころではありません(笑)みんな必死に逃げて保育園が鳴き声に包まれているとき、何処どこからか太鼓の音が鳴り、鈴の音と同時に福の神が・・・園庭に現れたかと思うとあっという間に扇子の風で鬼を吹き飛ばしてくれましたよ。飛ばされた鬼は帰りにひよこ組のお部屋を窓から覗いていきました。ひよこ組さんもびっくり初めての体験でした。
子ども達が落ち着いてからお部屋での節分集会。みんなお腹の中にいる意地悪鬼や泣き虫鬼、わがまま鬼を鬼さんがいつも見ているよ。というお話と柊を全部のお部屋に貼っているから鬼さんは来ないよ。という話をして、豆まきのペープサートを見ました。最後はみんなで おにのぱんつ を踊って楽しみましたよ。
みんなお腹の中にいる悪い鬼はいなくなったそうです。
 
節分(学園)
2020-02-03
今年もやってきました節分丑之助学園・丑之助保育園・キッズ丑之助にもどこの山からやってきたのか赤鬼と青鬼がお出まし~子どもたちは数日前から保育室の入り口に柊とイワシ(手描き)を貼って鬼を近づけないように・・・と一生懸命でした。そんな子どもたちの願いもむなしく鬼はやってきました。手作りのお面を被って挑んだ鬼退治でしたが、鬼を見るなり逃げ回り豆を投げつけるどころではない子どもたち・・・ 園庭には子どもたちの泣き叫ぶ声と逃げ惑う姿と「お利口になります」「もうしません」(何を?)「あっち行って」等々必死に懇願する子どもたちでしたcrying そこへ救いの神「福の神」がお出ましに福の神が扇を振り振り鬼を退治してくれました。逃げていく鬼を見た途端に急に強気になる子どもたち やっと出ました「鬼は外福は内」の掛け声。鬼はこっそり逃げていきました。泣き虫鬼、怒りんぼ鬼、いじわる鬼、好き嫌い鬼、やだやだ鬼等々、鬼をぜ~んぶやっつけてお利口さんになったことでしょう。 あっでもね~鬼さんどうやら忘れ物をしているみたいなんですよね 忘れ物を探しに来るかもしれませんね
 enlightened「鬼は外、福は内」=目に見えない病気や災害を鬼(邪気)に例えてそれを追い払うための儀式です。
どうして豆をまくの?=豆には”魔を滅する”という意味の「魔滅」という字もあてられています。また、撒いた豆から芽が出てしまうと縁起が悪いとされたため普通の豆ではなく炒り豆を使用するのだそうです。精霊の宿る豆の力で、病気や災害の例えである鬼を追い払い、代わりに福を呼び込むのです。  
 
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